アイテックは交通安全と環境保全に寄与する仕事に取り組んでいます。
■ヒートアイランド対策事業協会
■屋上緑化技術普及協会会員
■光触媒工法ST会会員
会社概要 |
株式会社 アイテック
本社
〒189-0026
東京都東村山市多摩湖町3丁目2番地6
TEL042-398-0231
FAX042-398-0267
関東事業所
〒359-0022 埼玉県所沢市本郷423
TEL04-2945-3507
FAX04-2945-3457
設 立/平成8年5月20日
資本金/1000万円
役 員
代表取締役 柳田 覚
取 締 役 大西 正展
取 締 役 柳田 健一
取引銀行/多摩信用金庫 東村山支店
特許出願中
吸水性保水型セラミックブロック「ECBP」
セラミック骨材及び舗装工法
セメント二次製品の化粧工法
炭素繊維積層の測定工法 |
 |
 |
|
所有車
ニート工法用樹脂散布車 4t車1台
ニート工法用骨材散布車 4t車2台
営業用乗用車 2台
取扱品及び工事
道路舗装材、接着剤の製造及び設計施工
常温施工型水系エマルジョン遮熱工法
屋上緑化施設の技術開発ヒートアイランド工法
屋根、外壁の遮熱性塗装工法
光触媒、空気触媒コーティング工法
石造物表面保護工法
ブロック、レンガ、タイル設計施工
交通安全施設工事(防護柵、道路標識、反射鏡、道路区画線)
|
| |
関東事業所案内図
大きな地図で見る |
|
沿革 |
| 平成8年5月 |
交通安全施設工事、樹脂系滑り止め工事を主とし開業する。 |
| 平成9年4月 |
樹脂系透水性景観舗装工事を始める。 |
| 平成10年2月 |
実績を認められ、材料メーカー数社と提携し工事範囲が東日本全域となる。 |
| 平成12年3月 |
道路公団、国道、都道府県で排水性舗装が各地で盛んになる。
この舗装の悪点を解消する特殊飛散防止工法を他社に先駆け取り入れる。 |
| 平成13年7月 |
国土交通省研究所で、ヒートアイランド対策新舗装の研究を材料メーカーと共同で取組む。 |
| 平成13年9月 |
耐震補強工事、剥落防止工事を始める。 |
| 平成14年7月 |
東京都知事より建設業の許可を取得する。 |
| 平成16年5月 |
TOTOより、施工ライセンスを取得して、光触媒コーティングを始める。 |
| 平成16年6月 |
シックハウス症候群対策、空気触媒コーティングを始める。 |
| 平成16年8月 |
関東事業所を埼玉県所沢市に新設する。 |
| 平成16年9月 |
セラミック舗装材を製造し、メーカーとして販売卸を始める。 |
| 平成16年10月 |
ヒートアイランド対策屋上緑化工法を始める。 |
| 平成16年11月 |
遮熱性セラミック舗装材を開発し、特許申請をする。 |
| 平成16年12月 |
財団法人東京学校保健会より空気触媒の推薦を取得する。 |
| 平成17年1月 |
遮熱性水性エマルジョンを開発する。 |
| 平成17年3月 |
東京都中小企業経営革新の承認を取得する。 |
| 平成17年3月 |
光触媒工法、ST会の会員となる。 |
| 平成17年4月 |
屋上緑化技術普及協会の、副理事に就任する。 |
| 平成17年5月 |
ヒートアイランド対策事業協会を、設立する。 |
| 平成17年5月 |
資本金1000万円に増資する。 |
| 平成18年4月 |
透水保水型ブロックの販売を始める。埼玉営業所を開設する。 |
| 平成18年6月 |
弾性ゴムチップ舗装材の販売を始める。 |
| 平成18年11月 |
吸水性、保水型ブロック「ECBP」の開発に成功する。 |
| 平成19年9月 |
ECBPの特許申請する。 |
| 平成20年3月 |
ECBPがエコマーク商品に認定される。 |
| 平成20年8月 |
建設業許可を国土交通大臣許可に変更する。 |
| 平成23年8月 |
ASTM試験機導入により、自社で販売、試験、施工を一貫して提供する。 |
|
|